衣食住足りれば良いと思っていたら、少し欲が出てきた。

ある世間体を捨てた人の随筆文だと思ってください。(ボヤキの徒然草シリーズその1)

今年の4月からパートで生活費だけ分を補いながら、暮らしていく私ですが、少し生活資金が余る予定です。

想定は手取り12万(額面だと月16万)あれば十分な予定なのですが、額面で月14万円程度入る予定です。(勤務時間を減らしたパート・薬剤師で)

私自身は独身なので、生活費も少しでよく衣食住足りるだけの生活費だけが入るので、余った時間を今まで以上に株と本(歴史・株・実務書)に充てていく予定です。

しかしながら社員の仕事を減らすという事で思った以上に時間が出てきました。まだ社員ですが恥ずかしながら義務・責任から解放されたという解放感があります。

今までは、1に株(およびその周知識・知恵)2に薬剤師の仕事(社員)だったのが、1に株(同じ)2に女性関係含めて人と触れ合う(外出、外交)になりそうです。

私は衣食住が足りればそれでよいと思っていました。しかし人間は時間があるといろいろやろうと考えるものだなぁと思いながら、この文章を書いています。

人間なんて一番分からなくて避けてきた分野ですが、世間体を捨てたついでに少し興味のあった女性に近づいてみたり、面白いものを探して人と触れ合ってみたり(今さら失う物はないわwという事です。)です。

私自身でも仕事をしないといけない・世間体ということで抑圧されていたり、体面を守る、我慢していたりしていたことがあったんだなぁと感じます。(好きにやっていた気がしても)

私には猫のような気ままな(しかし責任も自分に来る)スタイルが性に合っているんだろう。

(勝手におすすめ)筋トレで世の中を切る開いていく物語(パロディ)

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